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キノール産ヒマラヤ水晶ポイント
¥17,000
優しいイエローカラーに色づいた、 キノール産のクリスタル。 結晶の透明度も高く、凛とした輝きを放っています。 キノール産の初期のロットでは、 このような小さめのサイズのポイントとは、ほとんど出会えませんでした。 手のひらでしっかりと握れる程のサイズ感となっており、お守りとして持ち歩いたり、共に瞑想をするのにもおすすめの水晶です。 [産地について] キノールは2025年のヒマラヤ買付で新たに出会った新産地となります。 まだ日本にはほとんど入ってきておらず、世界的な流通量はごく僅かだと思われます。 北インドのクリスタルの主要な産地であるクル地区より東に進むと、キノールという地区があります。 このキノールは北側にチベット(中国)、そしてインドのスピティというチベット文化圏のすぐ近くにあり、ヒンドゥ教、チベット仏教、そしてチベットの古いボン教という3つの信仰が融合する特殊な場所です。 採掘した方によると、ランプールという町より少し北に進んだ所にある聖山キノールカイラスの近くに鉱山はあるという事です。 この鉱山の特徴として、多くの水晶が黄色のリモナイト(鉄分)によってコーティングされており、ゴールデンヒーラーも多く産出されます。 また、内部にグラファイトやブラックトルマリン等の黒いインクルージョンを含む結晶も数多く見られます。 一説によると、かつてこのキノールはチベットにあった幻のシャンシュン王国の領土であったとされています。シャンシュン王国の首都であったとされるチベットの「キュンルン・ングンカル(ガルーダ谷の銀の宮殿)」を流れるサトレジ河がチベットよりインドに入る場所こそが、このキノールなのです。 [Size] 8.7 × 2.5 × 1.7 cm [重さ] 42g [産地] キノール地区、ヒマーチャルプラデーシュ州、インド ヒマラヤという神聖な大地の中で数千〜数万年という年月をかけ育まれた水晶は、偉大な自然のパワーや、叡智、神秘性を秘めています。 またすべての水晶が機械やダイナマイトを使わず、村の人々によって手作業で採掘されています。 鉱山までの道のりも険しく、採掘は命懸けの大変な作業です。 そうして採掘されたこの水晶を通して、ヒマラヤの叡智を体感して頂ければ嬉しいです。 ※商品画像はなるべく実物と同じようになるように撮影していますが、色合いなどが若干異なる可能性があることをご了承ください。 ※水晶は天然のものですので欠けなどがある場合がございます。
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キノール産ヒマラヤ水晶ポイント[タビー]
¥168,000
キノール産のタビークォーツ。 全体的にリモナイトによるコーティングが見られ、黄金色に色づいたポイントです。 ポイント下部には大きな虹を宿しています。 タビークォーツとは、ポイントの先端がマイナスドライバーのように平たい形状をした水晶の事を言います。 「橋渡しの石」とも呼ばれ、自分自身との内なる対話や他者との心の絆を深めてくれる水晶だと言われています。 ずっしりと重みがあり、 そして結晶の透明度も高く、まるで太陽のように明るいエネルギーを放つ美しい水晶です。 [産地について] キノールは2025年のヒマラヤ買付で新たに出会った新産地となります。 まだ日本にはほとんど入ってきておらず、世界的な流通量はごく僅かだと思われます。 北インドのクリスタルの主要な産地であるクル地区より東に進むと、キノールという地区があります。 このキノールは北側にチベット(中国)、そしてインドのスピティというチベット文化圏のすぐ近くにあり、ヒンドゥ教、チベット仏教、そしてチベットの古いボン教という3つの信仰が融合する特殊な場所です。 採掘した方によると、ランプールという町より少し北に進んだ所にある聖山キノールカイラスの近くに鉱山はあるという事です。 この鉱山の特徴として、多くの水晶が黄色のリモナイト(鉄分)によってコーティングされており、ゴールデンヒーラーも多く産出されます。 また、内部にグラファイトやブラックトルマリン等の黒いインクルージョンを含む結晶も数多く見られます。 一説によると、かつてこのキノールはチベットにあった幻のシャンシュン王国の領土であったとされています。シャンシュン王国の首都であったとされるチベットの「キュンルン・ングンカル(ガルーダ谷の銀の宮殿)」を流れるサトレジ河がチベットよりインドに入る場所こそが、このキノールなのです。 [Size] 14 × 8.6 × 4.6 cm [重さ] 811g [産地] キノール地区、ヒマーチャルプラデーシュ州、インド ヒマラヤという神聖な大地の中で数千〜数万年という年月をかけ育まれた水晶は、偉大な自然のパワーや、叡智、神秘性を秘めています。 またすべての水晶が機械やダイナマイトを使わず、村の人々によって手作業で採掘されています。 鉱山までの道のりも険しく、採掘は命懸けの大変な作業です。 そうして採掘されたこの水晶を通して、ヒマラヤの叡智を体感して頂ければ嬉しいです。 ※商品画像はなるべく実物と同じようになるように撮影していますが、色合いなどが若干異なる可能性があることをご了承ください。 ※水晶は天然のものですので欠けなどがある場合がございます。
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キノール産ヒマラヤ水晶ポイント[カテドラル]
¥38,000
キノール産のカテドラルクォーツ。 リモナイトのコーティングにより、黄金色に色付いたポイントです。 ポイント先端は複雑に結晶化しており、 大地のパワーを感じる事が出来ます。 手のひらでしっかりと握れる程のサイズ感となっており、お守りとして持ち歩いたり、共に瞑想をするのにもおすすめの水晶です。 [産地について] キノールは2025年のヒマラヤ買付で新たに出会った新産地となります。 まだ日本にはほとんど入ってきておらず、世界的な流通量はごく僅かだと思われます。 北インドのクリスタルの主要な産地であるクル地区より東に進むと、キノールという地区があります。 このキノールは北側にチベット(中国)、そしてインドのスピティというチベット文化圏のすぐ近くにあり、ヒンドゥ教、チベット仏教、そしてチベットの古いボン教という3つの信仰が融合する特殊な場所です。 採掘した方によると、ランプールという町より少し北に進んだ所にある聖山キノールカイラスの近くに鉱山はあるという事です。 この鉱山の特徴として、多くの水晶が黄色のリモナイト(鉄分)によってコーティングされており、ゴールデンヒーラーも多く産出されます。 また、内部にグラファイトやブラックトルマリン等の黒いインクルージョンを含む結晶も数多く見られます。 一説によると、かつてこのキノールはチベットにあった幻のシャンシュン王国の領土であったとされています。シャンシュン王国の首都であったとされるチベットの「キュンルン・ングンカル(ガルーダ谷の銀の宮殿)」を流れるサトレジ河がチベットよりインドに入る場所こそが、このキノールなのです。 [Size] 11.1 × 3 × 2.7 cm [重さ] 110g [産地] キノール地区、ヒマーチャルプラデーシュ州、インド ヒマラヤという神聖な大地の中で数千〜数万年という年月をかけ育まれた水晶は、偉大な自然のパワーや、叡智、神秘性を秘めています。 またすべての水晶が機械やダイナマイトを使わず、村の人々によって手作業で採掘されています。 鉱山までの道のりも険しく、採掘は命懸けの大変な作業です。 そうして採掘されたこの水晶を通して、ヒマラヤの叡智を体感して頂ければ嬉しいです。 ※商品画像はなるべく実物と同じようになるように撮影していますが、色合いなどが若干異なる可能性があることをご了承ください。 ※水晶は天然のものですので欠けなどがある場合がございます。
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キノール産ヒマラヤ水晶ポイント[カテドラル]
¥148,000
キノール産のカテドラルクォーツ。 透明度が高く、凛とした輝きを放っています。 カテドラルクォーツとは、複雑に結晶が重なった形状をした水晶の事を言います。 「叡智の図書館」とも言われ、カテドラルクォーツは多くの叡智を宿していると言われています。 ポイント裏面もカテドラルになっており、結晶面を光に当てるとキラキラと輝きます。 所々にリモナイトの付着が見られ、優しいイエローカラーの結晶となっています。 ポイント下部には、ブラックトルマリンと思われる鉱物のインクリュージョンがあり、ユニークでとても美しい水晶です。 [産地について] キノールは2025年のヒマラヤ買付で新たに出会った新産地となります。 まだ日本にはほとんど入ってきておらず、世界的な流通量はごく僅かだと思われます。 北インドのクリスタルの主要な産地であるクル地区より東に進むと、キノールという地区があります。 このキノールは北側にチベット(中国)、そしてインドのスピティというチベット文化圏のすぐ近くにあり、ヒンドゥ教、チベット仏教、そしてチベットの古いボン教という3つの信仰が融合する特殊な場所です。 採掘した方によると、ランプールという町より少し北に進んだ所にある聖山キノールカイラスの近くに鉱山はあるという事です。 この鉱山の特徴として、多くの水晶が黄色のリモナイト(鉄分)によってコーティングされており、ゴールデンヒーラーも多く産出されます。 また、内部にグラファイトやブラックトルマリン等の黒いインクルージョンを含む結晶も数多く見られます。 一説によると、かつてこのキノールはチベットにあった幻のシャンシュン王国の領土であったとされています。シャンシュン王国の首都であったとされるチベットの「キュンルン・ングンカル(ガルーダ谷の銀の宮殿)」を流れるサトレジ河がチベットよりインドに入る場所こそが、このキノールなのです。 [Size] 15.5 × 6.4 × 4.9 cm [重さ] 508g [産地] キノール地区、ヒマーチャルプラデーシュ州、インド ヒマラヤという神聖な大地の中で数千〜数万年という年月をかけ育まれた水晶は、偉大な自然のパワーや、叡智、神秘性を秘めています。 またすべての水晶が機械やダイナマイトを使わず、村の人々によって手作業で採掘されています。 鉱山までの道のりも険しく、採掘は命懸けの大変な作業です。 そうして採掘されたこの水晶を通して、ヒマラヤの叡智を体感して頂ければ嬉しいです。 ※商品画像はなるべく実物と同じようになるように撮影していますが、色合いなどが若干異なる可能性があることをご了承ください。 ※水晶は天然のものですので欠けなどがある場合がございます。
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キノール産ヒマラヤ水晶ポイント [ゴールデンヒーラー]
¥68,000
手のひらに乗せると、 程良い重さを感じるキノール産の水晶ポイント。 全体的にリモナイトのコーティングがあり、 一部、僅かですがリモナイトによる虹も見られる、ゴールデンヒーラークォーツです。 ゴールデンヒーラーとは「黄金の癒し手」という名前の通り、数ある天然石の中でも極めて高いヒーリングパワーを持っている水晶とされています。 まるでヒマラヤの山々のように下部にかけてぷっくりとした形状となっています。 キノール産らしさ溢れる、美しいポイントです。 [産地について] キノールは2025年のヒマラヤ買付で新たに出会った新産地となります。 まだ日本にはほとんど入ってきておらず、世界的な流通量はごく僅かだと思われます。 北インドのクリスタルの主要な産地であるクル地区より東に進むと、キノールという地区があります。 このキノールは北側にチベット(中国)、そしてインドのスピティというチベット文化圏のすぐ近くにあり、ヒンドゥ教、チベット仏教、そしてチベットの古いボン教という3つの信仰が融合する特殊な場所です。 採掘した方によると、ランプールという町より少し北に進んだ所にある聖山キノールカイラスの近くに鉱山はあるという事です。 この鉱山の特徴として、多くの水晶が黄色のリモナイト(鉄分)によってコーティングされており、ゴールデンヒーラーも多く産出されます。 また、内部にグラファイトやブラックトルマリン等の黒いインクルージョンを含む結晶も数多く見られます。 一説によると、かつてこのキノールはチベットにあった幻のシャンシュン王国の領土であったとされています。シャンシュン王国の首都であったとされるチベットの「キュンルン・ングンカル(ガルーダ谷の銀の宮殿)」を流れるサトレジ河がチベットよりインドに入る場所こそが、このキノールなのです。 [Size] 10.7 × 7 × 5.7 cm [重さ] 467g [産地] キノール地区、ヒマーチャルプラデーシュ州、インド ヒマラヤという神聖な大地の中で数千〜数万年という年月をかけ育まれた水晶は、偉大な自然のパワーや、叡智、神秘性を秘めています。 またすべての水晶が機械やダイナマイトを使わず、村の人々によって手作業で採掘されています。 鉱山までの道のりも険しく、採掘は命懸けの大変な作業です。 そうして採掘されたこの水晶を通して、ヒマラヤの叡智を体感して頂ければ嬉しいです。 ※商品画像はなるべく実物と同じようになるように撮影していますが、色合いなどが若干異なる可能性があることをご了承ください。 ※水晶は天然のものですので欠けなどがある場合がございます。
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キノール産ヒマラヤ水晶マスターポイント [カテドラル]
¥280,000
キノール産のマスタークォーツ。 全体的にリモナイトによるコーティングが見られ、カテドラルの形状となっています。 また、柱面には一部、小さな結晶が無数に付着した部分もあります。 1200gを超えるこのポイントは、 大きな存在感があり、 まるで「ヒマラヤの長老」のような深いエネルギーを放っていると、店主は感じます。 これほどのサイズになるまでには、途方も無い時間が掛かっており、それを考えるだけで自然への畏敬の念で満たされます。 キノール産水晶は現時点では採掘量が少なく、このようなサイズのポイントは僅かしか出会えていません。 特別なキノール産水晶をお探しの方におすすめのクリスタルです。 [産地について] キノールは2025年のヒマラヤ買付で新たに出会った新産地となります。 まだ日本にはほとんど入ってきておらず、世界的な流通量はごく僅かだと思われます。 北インドのクリスタルの主要な産地であるクル地区より東に進むと、キノールという地区があります。 このキノールは北側にチベット(中国)、そしてインドのスピティというチベット文化圏のすぐ近くにあり、ヒンドゥ教、チベット仏教、そしてチベットの古いボン教という3つの信仰が融合する特殊な場所です。 採掘した方によると、ランプールという町より少し北に進んだ所にある聖山キノールカイラスの近くに鉱山はあるという事です。 この鉱山の特徴として、多くの水晶が黄色のリモナイト(鉄分)によってコーティングされており、ゴールデンヒーラーも多く産出されます。 また、内部にグラファイトやブラックトルマリン等の黒いインクルージョンを含む結晶も数多く見られます。 一説によると、かつてこのキノールはチベットにあった幻のシャンシュン王国の領土であったとされています。シャンシュン王国の首都であったとされるチベットの「キュンルン・ングンカル(ガルーダ谷の銀の宮殿)」を流れるサトレジ河がチベットよりインドに入る場所こそが、このキノールなのです。 [Size] 17.5 × 7.8 × 7.6 cm [重さ] 1295g [産地] キノール地区、ヒマーチャルプラデーシュ州、インド ヒマラヤという神聖な大地の中で数千〜数万年という年月をかけ育まれた水晶は、偉大な自然のパワーや、叡智、神秘性を秘めています。 またすべての水晶が機械やダイナマイトを使わず、村の人々によって手作業で採掘されています。 鉱山までの道のりも険しく、採掘は命懸けの大変な作業です。 そうして採掘されたこの水晶を通して、ヒマラヤの叡智を体感して頂ければ嬉しいです。 ※商品画像はなるべく実物と同じようになるように撮影していますが、色合いなどが若干異なる可能性があることをご了承ください。 ※水晶は天然のものですので欠けなどがある場合がございます。
